
こんにちは!入社2年目に突入しました、山崎文栄堂の濱野です!
「農家さんと消費者の架け橋になりたい!」
山崎文栄堂に入社する前、知り合いの農家さんへお手伝いに行った時からずっと感じていました。
こんなにも愛情たっぷりに育てられた作物を、もっとたくさんの人に知ってほしい。そして、その価値がきちんと伝わる社会になってほしい。
私が数ある企業の中から山崎文栄堂に惹かれた大きな理由のひとつも、まさにそこにあります。
山崎文栄堂ではヒーローズクラブに参画し、全国の志ある農家さんと手を取り合い、化学合成肥料や化学合成農薬に頼らず育てられた日本古来のお米やお茶を届けています。
それは単に“食”を提供するだけではなく、日本の農業を未来へつないでいくための応援でもあります。
そして、その取り組みのひとつが、今私が担当している「オーガニック会社給食」なのです!
今回は、担当2年目を迎えた濱野が、実際に感じている楽しさや、この取り組みから生まれる未来への“わくわく”をお伝えしていきます!





今、有機農業を続ける農家さんは、手間やコストの面、人材不足など多くの課題を抱えています。
だからこそ、私たちが日々「食べる」ことで応援することには、とても大きな意味があると感じています。
どんなものを選んで食べるのか。
どんな未来を応援したいのか。
「消費は投票」という言葉があるように、私たちが選ぶ毎日のご飯の一粒一粒が、日本の農業の未来を作っているのだと思います!

これからも山崎文栄堂では、食を通して、人にも社会にも優しい取り組みを続けていきます!
私自身も“いただきます”の時間を大切に、真心を込めてご飯を炊いて握っていきます!
\あなたのオフィスにも“いただきます”の輪を広げませんか?/
社員の健康や社内コミュニケーションに繋がる「オーガニック会社給食」
少しでもご興味を持っていただけましたら、ぜひ詳しい内容を覗いてみてください! 私たちと一緒に、日本の農業の未来をつなぐ一歩を踏み出しましょう!