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会社概要
about us

商号
株式会社山崎文栄堂 Yamazakibuneidou,Inc.
住所
〒153-0042
東京都目黒区青葉台3丁目17-13
鉄信ビル
TEL:03-5464-7110(代表) 
FAX:03-5464-7157 
URL:https://bun-eidou.co.jp/
設立
昭和49年4月1日
代表者
代表取締役社長 山崎 登
役員
専務取締役 若狹 謙治
資本金
10,000千円
年商
58億2千万円(2020年8月現在)
事業内容
オフィス用品通販アスクル(東京西エリアトップ販売店) ソロエルアリーナ事業/名刺デザインサポート事業/溶解処理サポート事業/ オフィス環境サポート事業
販売先
総数
約38,000社
従業員数
31名(2021年6月現在)
主な
仕入先
アスクル株式会社、プラス株式会社、京セラドキュメントソリューションズ株式会社、シャープビジネスソリューション株式会社、リコージャパン株式会社、株式会社キングジム、 ダイワボウ情報システム株式会社
取引銀行
りそな銀行/新宿支店、 みずほ銀行/渋谷中央支店、 商工組合中央金庫/渋谷支店、 さわやか信用金庫/渋谷支店、 伊予銀行/新宿支店、 東日本銀行/渋谷支店、 京都銀行/東京支店
所属団体
東京商工会議所会員

代表あいさつ
message

代表取締役社長 山崎登

「商人道と教育で、
幸せな社会を創り拡げる」

「幸せな社会を創り拡げる」
私たちの共有ビジョンです。

日本の中小企業が力を合わせて、商人道と教育で魂を成長させ、世界に貢献していく。
この大きな志は、日本の復興そのものだと私は思います。

経営者が志を持って行動し、自立した社員を育てられれば、会社も社会も豊かになります。
仕事が楽しく、社長と社員の心身がすこやかであれば、社員だけでなくその家族も幸せにできます。

一人の幸せ、一社の幸せにとどまらず、みんなで良くなって行くこと。
それには自分も会社も日本も好きになっていくこと。
中小企業は、素晴らしい仲間を育てるだけでなく、社会を幸せに変える可能性を持っているのです。

101年前、文具店から始まり、オフィス通販アスクル、幸せなオフィスづくり、整理整頓と紙の再活用、価値を高める名刺、コワーキングスペース、お役立ちサポートに取り組み、40,000社のお客様とお取引させていただけることに感謝します。

人と人とが分断される社会情勢だからこそ、ともに学びあって成長し、新しいことに挑戦することを楽しみ、
人や会社の本質を魅力的に引き出していくことが必要です。

みんなで仲間になって、日本を元気に、
大きな志に向かって、共に越えていきましょう。

代表取締役社長 山崎登

役員紹介
introduce

代表取締役社長 山崎 登

株式会社山崎文栄堂
代表取締役社長 山崎 登

『生き残るために戦う会社から幸せを拡げ貢献する会社へ』

株式会社山崎文栄堂3代目として26歳の時に社長に就任しました。「会社を潰したくない」という一心で、毎日毎日売り上げを追い続け必死に奔走した結果、20年間、毎年増収増益を続けたのですが、その一方で人はドンドン辞めていくという状況に陥り、真っ暗なトンネルをさまよい続けました。
「これは何か間違っている」と感じ、心の仕組みを学んだところ、今では“幸せな社会を創り、拡げる”を経営ビジョンに掲げ、さまざまな社会貢献活動を行い、幸せな日々を送っています。

株式会社山崎文栄堂 専務取締役 若狹 謙治

株式会社山崎文栄堂 専務取締役
ヒーローズクラブ事務局長
サットサンガ合同会社 代表 若狹 謙治

『学びで自分の考え方が変わったことによって、会社と人生が驚くほど変わり夢も実現』

株式会社山崎文栄堂の常務を務めるかたわら、2018年に自分の会社を立ち上げました。入社後、営業戦士として走り続け、会社の売り上げは爆発的に伸びたものの、人が辞め続けるという“冬の時代”が10年ほど続きました。その間は仕事が全然楽しくなく、自分の生き方についてずいぶん悩みました。
“幸せな社会を創り、拡げる”という会社目標を掲げた後は、辞める人はほとんどいなくなり、また、大手企業さんからオファーをいただけるほどの企業へと成長しました。自分自身も、夢であった会社経営への道がひらけ、充実した毎日を送っています。

社章について
emblem

「これからは文具の時代だ」からスタートした山崎文栄堂は大きくシフトしました。
新しい令和以降は思いやりのある「日本の魂を拡げる時代」と言えるかもしれません。
ロゴマークの基本コンセプトは山崎文栄堂の「山」をモチーフとして、5つの山で構成しました。
日本の伝統を感じさせるシンプルなデザインです。
一つ一つの山からは美しさと安定感と柔軟性を感じます。

空の水色太陽のオレンジ森の緑海の青星の黄色の自然の色を表しました。
全ての色が重なると、光は白になります。それぞれが手を取り、桜の花を咲かせているようです。
昭和平成から令和へ、強さとともに優しさが大切になるタイミング。日本の和をあらわしています。

「幸せな社会を創り拡げる」ビジョンとともに感謝と調和を重視し、社会から後押しをいただき、
会社を超えて寄り添い助け合い大きな貢献をなしとげるコーポレートマークとなりました。

山崎文栄堂の歴史