在庫が最低数を下回ったら、
カードを「発注依頼」のポケットに入れるだけ。
あとは決められた日に、
カードを見ながら発注します。
これなら、
毎回すべての在庫を確認する必要がありません。
「人」ではなく「仕組み」で管理する
この仕組みは、
文具や備品だけではありません。
営業用のチラシなどにも活用しています。
大切なのは、
「なくなったら誰かが気づく」
ではなく、
「在庫が減ったら自然と発注につながる」状態をつくること。
人の記憶や気づきに頼らず、
誰でも同じように仕事ができる仕組みを整える。
それによって、
発注する時間も減り、
在庫切れの心配も少なくなります。
整えることは、
ただきれいにすることではありません。
仕事が自然と回っていく仕組みをつくること。
山崎文栄堂では、
こうした小さな仕組みを積み重ねながら、
働きやすいオフィスをつくっています。
オフィス体験セミナーを毎月開催中!
山崎文栄堂では、
実際のオフィスを見学しながら、
「人・物・情報・お金」を
どのように整え、活かしているのかを体感いただける
「オフィス体験セミナー」を開催しています。
今回ご紹介した備品発注の仕組みも、
実際のオフィスでご覧いただけます。
ぜひ一度、実際の空間を体感してみてください。
▼お申込み・お問い合わせはこちら
#書類整理 #デスク整理 #整理整頓 #在庫管理 #備品管理 #オフィス整理 #オフィスツアー