2019.12.01 山崎文栄堂

【キングオブタイム】勤怠管理をアナログからクラウド管理へ

山崎文栄堂はいまから4年前、それまでエクセルで管理をしていた、勤怠管理を
クラウド勤怠サービス『KING OF TIME(キングオブタイム)』を導入して
勤怠管理・給与計算の手続きにかかっていた時間を、50%減らすことができました!

 

それまで、実際に起こっていた毎月の課題は

・毎月新しいエクセルシートを作成する必要がある
・実績を確認するエクセルが複数ある
・勤怠表の提出の呼びかけが面倒くさい

などなど。

管理や計算すること自体に時間がかかって
社員がふえれば、仕事が増えていく、しかも毎月。

クラウド管理へのきっかけは、雇用形態によって、
管理の仕方がばらばらだったので、
『一元化』しよう!でした。

いくつか、クラウド勤怠を調べてみて、
自社の就業規則に合わせて柔軟に設定ができるのが、
『KING OF TIME(キングオブタイム)』だったので、トライしました。

 

 

 

就業規則を見ながら、社内規定の勤怠ルールに合わせて、
ひとりひとり設定をしていくのは最初は時間が必要ですが、
設定が完了したら、あとは、ラ~クラク!

導入担当者が個人的に、ラク!になったことを勝手にランキングしてみました。

 

第3位
給与計算に必要なデータをボタン1つでエクスポートできるから、集計しなくていい!

第2位
休暇管理が自動化になって楽!
付与日数も消化日数も、管理しなくて楽チンに!
勝手に計算してくれます。

第1位
正しい出退勤の時間がわかる!
打刻漏れがあったとしても、本人に申請してもらえるから楽

 

現在の毎月の勤怠管理のやり方を良くしていきたい。
勤怠管理、給与計算をラクにしたいという方は、【こちらのお問い合わせ】

 

もしくは、tel:0120-322-881へ、

『ホームページの勤怠管理の記事みました!』と、お問い合わせください!