2019.03.12 山崎文栄堂

エコポイットとDポイットプラスってどうちがうの?

鍵付きBOXをご検討いただいているお客様によくいただくご質問の中から、

今回はエコポイットとDポイットプラスの違いについてお伝えさせていただきます。

 

 

エコポイットの特徴

弊社サービス最大の容量で、約60~65kg(45Lシュレッダー約30袋分)の処理が可能です。
一杯になったらBOXの中の麻袋を交換します。

 

 

 

 

Dポイットプラスの特徴

BOXの中はダンボール(Dポイット)で、ダンボール交換時から完全密封しそのまま溶解処理します。
約40~45kg(45Lシュレッダー約20袋分)の処理が可能です。

 

 

 

 

 

こんなお客様におすすめ

 

エコポイット

書類の処理量が多く、毎月定期的に廃棄が発生している(毎日シュレッダーの袋を交換している、または一気に廃棄する書類が発生する)お客様におすすめ。約60kg分の書類の廃棄が可能なので、不要な書類はどんどん整理していきましょう。

 

Dポイットプラス

エコポイットを使うほどの書類の処理量はないものの、重要書類を安全に処理したいお客様におすすめ。回収期限は最長で3か月に1回なので、頻繁に廃棄書類が発生しなくても鍵付きBOXで安全に処理ができます。特に人事や労務、経理など従業員の給料や機微な情報を扱う部門の方に好評です。

 

BOXの中はダンボール(Dポイット)で、溶解処理工場で開封せずダンボールごと溶解釜に入るため、マイナンバーの処理などにも安心してご利用いただけます。

 

※溶解処理は警備員の配置や防犯カメラの設置、入館時のチェックなど、セキュリティ対策の整った工場で行っています

 

 

 

終わりに

オフィス内の書類の廃棄量や鍵付BOXを利用してみたいけど、運用方法などがイメージできないということであればいつでもお問合せください。
ヒアリングを含めて打合せの上、お客様に最適なサービスをご紹介させていただきます。

 

※1か月間の無料お試し設置を実施中!

 

ご興味ありましたらぜひ一度弊社までご相談ください。
TEL:0120-322-881

 

溶解処理サービスについてのご相談は
山崎文栄堂までお問合せください。
https://bun-eidou.co.jp/eco_box/