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物の定位置管理を行いました!

DATETIME2013.03.21AUTHOR山崎文栄堂

こんにちは。アスクル事業部の山崎将央です。
3月16日、勉強会の時間を使って、物の定位置管理をすすめました!

 

定位置管理の定義とは

「物と置き場所に名前が明示してあり、誰でも元に戻せること」
です。
定位置管理には「テプラ」という
ラベルシールを使っていきます。

 

テプラの張り出しの前に。

社内にある「まだ明示されていない物」のチェックを、
分担して行なっていきます。

 

ポストイットで「とりあえず」

定位置されていないものをチェックし、
後からテプラにするものを書き出し、
PCテプラや通常のテプラで打ち出していきます。

 

 

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2F担当の清家さん。
集中してがんがんテプラを打ち出しています。早い!

 

 

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併せて、見える化のタイトル付けも行います。
今まで、1つの事業部にしかついていなかったタイトルを、
「同じフォント」「同じ色」で全事業部分つくっていきます。
作成しているのは神原さん。

 

 

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そして、打ち出したテプラをどんどん貼っていきます。

新卒の伊藤さん、手際よく見える化を進めてくれてます。
定位置が決まるとすっきりして嬉しいですね。

 

 

この時間で、社内のほとんどの物が定位置管理できるように
なりました。
同時に、「これいらないんじゃないの?」という捨てるものが
まとめて出せたのが大きかったですね。

 

定期的にこうした時間をとって、

仕事がしやすい環境を整えていきたいと思いました。

 

 

 

———-写真撮影・作成———————-

アスクル事業部  山崎 将央
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